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Tag Archives: アプリケーション開発

【VTIジャパン_展示会】DX EXPO 東京【秋】出展のお知らせ

VTIジャパンンは、来週の9月28日(水)~9月30日(金)に開催される「第2回DX-デジタルトランスフォーメーションEXPO(秋)」で、バックオフィス・マーケティング・営業のDX促進ためのソリューション及び開発サービスを出展いたします。 「第2回DX-デジタルトランスフォーメーションEXPO(秋)」は、バックオフィス・マーケティング・営業のDXをテーマとして、「ビジネス変革」「業務効率化」「働き方改革」を実現するため、様々なソリューションを紹介する大展示会です。秋末の9月28日(水)~9月30日(金)に開催されるが、DXに関する多数の企業とDXに興味深い人々の注目を集めているようです。展示会詳細について、こちらでご確認下さい。 弊社のブースでは、先端的なテクノロジーを活用し、バックオフィスに向けるワンストップソフトウェア開発サービス・ソリューションをご提供いたします。また、ワークプレイスのデジタル化を実施する向け、様々なソリューションをご紹介いたします。その中で、当展覧会で顔認識AI技術を活用した安全かつ高精度なスマート勤怠管理システムのFACEXをブーズで展覧いたします。出展内容について、当社の専用ページでご確認下さい。 御社と有意義な情報交換ができますよう、ぜひ今回の「第2回DX-デジタルトランスフォーメーションEXPO(秋)」における当社の出展ブースにお立ち寄り下さいませ。 ―――――――――――――――― お問い合わせ: 株式会社VTIジャパン 営業部 メールアドレス:[email protected] 住所: ・東京本社:〒162ー0067東京都新宿区富久町8番21 T&Tビル 4階 ・大阪事業所:〒541-0054 大阪市中央区南本町1-3-21 トウマビル503

【VTIジャパン_展示会】APPS JAPAN (アプリジャパン)2022出展のご案内

株式会社VTIジャパンは、6月15日(水)〜6月17日(金)に開催される「アプリジャパン2022」に出展いたします。 APPS JAPANはスマートフォン、タブレット、パソコン、テレビやデジタルサイネージなど様々なシーンで活躍が期待されているアプリを紹介し、アプリビジネスの拡大を促進していく日本最大級のアプリ展示会です。 弊社のブースでは、製造・小売業における管理ソリューション(MESX・RETAILX・AI&IoTソリューションパッケージ)及び自社のアプリ開発サービスをご紹介いたします。ご関心のある方はぜひ弊社出展ブースにお立ち寄り下さいませ。 「アプリジャパン2022」VTIジャパンブースへのご来場をお待ちしております。 展覧会の情報: ■ 会期:2022年6月15日(水)~6月17日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00まで) ■ 会場:幕張メッセ(住所:〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1) ■ VTIジャパンのブース番号:6M33 ■ 展示会詳細:こちらでご確認下さい。 ■ 出展内容:当社の専用ページでご確認下さい。 展開製品・ソリューション ソフトウエア開発開発サービス ――――――――――――――――お問い合わせ:株式会社VTIジャパン 営業部メールアドレス:[email protected]住所:・東京本社:〒162ー0067東京都新宿区富久町8番21 T&Tビル

Vti-what-is-customer-loyalty-program
ロイヤリティプログラムとは?ロイヤリティプログラム導入前に検討すべき点

ロイヤリティプログラムは、企業の収益を増やしながら、顧客ロイヤルティを向上するのに最も効果的な戦術の1つであることが証明されつつあります。プレミアムロイヤルティプログラムの提供・導入支援を行うClarus Commerce社が行った「プレミアムロイヤルティデータ調査2021」によると、ブランドのロイヤリティプログラムに満足しているなら、消費者のほぼ90%は、競合他社がより低い価格を提示するにもかかわらず、そのブランドを選ぶ傾向が高いという結果も出ています。 ロイヤリティプログラムは、特に小売業界や食品・飲料業界にとって、新しい概念ではありません。今までポイントベースのプログラム、階層型ロイヤルティプログラム、非金銭的プログラム、提携ロイヤルティプログラム、有料–VIPロイヤルティプログラム、キャッシュバックやゲーミフィケーションなど様々なタイプがあります。この数年、顧客ロイヤリティの向上に重点を置き、ロイヤリティプログラムを改良するために既存の形式を変えたり、新しい方法を作り出したりすることに取り組む小売業者が増えつつあります。 本記事を通じて、VTIはロイヤリティプログラムの定義及びそのメリット・デメリットについてご紹介します。 ロイヤルティプログラムとは? 世界No.1の顧客管理・営業支援システムを提供するSaleforceの定義によると、ロイヤルティプログラム(Customer loyalty program)とは、企業が一定期間で継続購入またはサービス利用してくれた顧客に対し、実績を認めて報酬を与えるマーケティング施策のことを意味します。これは、企業の販売活動でのプロモーションや特典のプログラム等を通じて顧客からの好感と信頼、つまり顧客ロイヤルティを向上し、顧客を引き付けることを目的としたインセンティブ・報酬付与です。またロイヤルティプログラムは、企業が報酬を提供することを通じて得意客に感謝の気持ちを表する方法とも見なされています。 銀行、エンターテインメント、ホテル、小売、観光などのサービスのマーケティングキャンペーンを見れば、ポイントカード、リワードカード、会員カード、ロイヤル顧客カードなどを発行してロイヤルティプログラムを実施するケースが少なくありません。これらのカードは、クレジットカード・デビットカードと似てる物理的なプラスチックカードの他、カード名義人をロイヤルティプログラム会員として識別するデジタルカードも使われます。 ロイヤルティプログラムの一環として、ロイヤル顧客カード(物理とデジタルの両方)の所有者はカードを提示することだけで、当時の取引に対して即時に割引・ギフトなどを取得したり、カードの利用限度を引上げたり、グレードアップしたりすることができます。また、ポイントを貯めて将来の取引に使ったりする選択肢もあります。 ロイヤルティプログラムの成功事例といえば、直ぐに頭に浮かぶのは、世界で非常に有名なコーヒーチェーン店であるスターバックスにより実施された、同社のスターバックスリワードの会員向けの「Starbucks for Life」というイベントでしょう。このイベントに参加する人は、1か月又は1年間、さらには最大30年間で毎日1つの飲み物または食べ物を無料で獲得することができます。参加者数は、スターバックスの米国市場だけでも、2019年には1700万人に達し、前年比15%増加しました。このイベントでは、スターバックスリワードがレストラン業界で最も注目されるロイヤルティプログラムとなりました。 ロイヤルティプログラムを導入すべき理由 ブランド構築、顧客満足度向上、収益アップを図るには、顧客を引き付けて忠実な顧客に育てるのは重要であることはいうまでもないでしょう。なぜならば、消費者の大分は、慣れ親しんだブランドにお金を使って、大きなコンバージョンをもたらす傾向があります。