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プライバシーマーク(Pマーク)取得のお知らせ

当社は、2019年08月21日付にて、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より「プライバシーマーク」の認定を受けましたのでお知らせいたします。

「プライバシーマーク」は、個人情報の取扱いを適切に行っている事業者であることを示すマークです。一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が、 日本工業規格「個人情報の保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項」(JISQ15001)に適合した個人情報保護体制を整備し、 個人情報保護の水準を十分に満たしていると認定した事業者のみが、プライバシーマークの使用を認められます。

当社では、ソフトウエアのオフショア開発サービスを提供する際にあたって、ご協業企業様から、顧客情報等の情報資産をお預かりしております。そのため、個人情報の取り扱いについて、これまでも個人情報保護が極めて重要であると認識し、またその保護が当社の社会的責任、責務であると考えて取り組んで参りました。

こうした中で、今回その取り組みが評価され、 JIPDECからプライバシーマーク使用の許諾を得ることができました。

当社は、プライバシーマーク認定事業者として、これからも皆様に信頼される企業であり続けるよう、適切な個人情報保護に関する管理体制の維持・向上に努めるとともに、幅広い企業様のソフトウエア開発に応えてまいりますので、今後とも、ご愛顧を賜わりますようお願い申し上げます。

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ITオフショアサービスの活用のメリット

緊急の状況に直面する中、デジタルトランスフォーメーションに向けて、ビジネスを拡大する必要性とともに、企業は新たなトレンドの変化と更新が必要となっている。新しい技術、ビジネスモデルで競争に勝ち抜き、市場での地位を確かなものにする。それで、「ITオフショアサービス」の活用は、企業が直面する「難題」を解決する有効な手段である。「ITオフショアサービス」は、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)ビジネス・プロセスにおける外部サプライヤーへの出荷サービスを含み、製造、小売、金融、運輸、建設などの分野で一般的に適用されている。    運用コストを削減 前述したように、「ITオフショアサービス」の最大のメリットはコスト削減にある。日本より人件費の安い国で「ITオフショアサービス」を利用することで、企業は開発コストを大幅に削減することができる。 理由としては、開発・運用コストの中でソフトウェア技術者にかかるコストが最も大きな割合を占めており、人件費を最小限に抑えることで、企業は低コストで高品質なシステムを開発することができるからだ。大まかな計算によると、高度な技術を持つITチームを保有するためには、企業は採用、集中講座でのトレーニング、設備や機械、インフラ、保守費用などのコストを支払わなければならない。 しかし、情報技術は変更が速く、迅速に更新しない場合、それは企業が市場で競争することが困難になる。 海外からの「ITオフショアサービス」を利用することで、国内の人件費と比較して、30〜50%のコスト削減が可能になる。 製品の品質保証 「ITオフショアサービス」サービスを利用する企業が増えているのは、製品の品質維持とコスト削減が主な理由である。2020年、グローバル化とデジタル化が急速に進む日本では、ITシステムやソフトウェアの開発に多くの人材が必要とされている。新型コロナウイルスの流行の影響を受け、日本のIT市場全体の成長率は2019年同期比4.5%減の28兆2155億円まで落ち込むと予測されています。   「ITオフショアサービス」サービスを利用する場合、企業は中断のない作業を保証され、プロジェクトとソフトウェアは定期的にメンテナンスされている。さらに、ソフトウェアのエラーや障害が発生した場合にも、サポートが受けられ、迅速な修正が可能である。オフショアサービスの特殊性から、企業はリモートでサポートされる。これは、コロナウイルスの流行が続いている状況では、非常に便利なことです。 これは、コロナ禍が流行している現在では非常に便利なことである。これにより、作業の進捗を確実にするだけでなく、ビジネスの作業効率を高めることにもつながる。   人材不足への解決策  「ITオフショアサービス」を利用する際のもう一つの重要な要素は、「人材不足」の問題を解決することである。多くの企業や事業者が人材に「渇望」している現在、「ITオフショアサービス」の活用は安全かつ有効な解決策となっている。「ITオフショアサービス」は、単純なものから複雑なものまで、高度な専門性と技術力を持った新しい人材を確保し、自社のITスタッフの負担を軽減することができる。これにより、企業は社内のリクエストに対応することに集中できる。

【VTIジャパン_展示会】APPS JAPAN (アプリジャパン)2022出展のご案内

株式会社VTIジャパンは、6月15日(水)〜6月17日(金)に開催される「アプリジャパン2022」に出展いたします。 APPS JAPANはスマートフォン、タブレット、パソコン、テレビやデジタルサイネージなど様々なシーンで活躍が期待されているアプリを紹介し、アプリビジネスの拡大を促進していく日本最大級のアプリ展示会です。 弊社のブースでは、製造・小売業における管理ソリューション(MESX・RETAILX・AI&IoTソリューションパッケージ)及び自社のアプリ開発サービスをご紹介いたします。ご関心のある方はぜひ弊社出展ブースにお立ち寄り下さいませ。 「アプリジャパン2022」VTIジャパンブースへのご来場をお待ちしております。 展覧会の情報: ■ 会期:2022年6月15日(水)~6月17日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00まで) ■ 会場:幕張メッセ(住所:〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1) ■ VTIジャパンのブース番号:6M33 ■ 展示会詳細:こちらでご確認下さい。 ■ 出展内容:当社の専用ページでご確認下さい。 展開製品・ソリューション ソフトウエア開発開発サービス ――――――――――――――――お問い合わせ:株式会社VTIジャパン 営業部メールアドレス:[email protected]住所:・東京本社:〒162ー0067東京都新宿区富久町8番21 T&Tビル